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マイン高等学院では、無料の学校説明会・見学会、個別進路相談会を実施しております。

ご都合が合わないという方々を支援するため、ご自宅への家庭訪問相談も可能です。

パンフレットを無料で郵送いたします。資料請求フォームからご請求ください。

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えんぴつの詩

よくある質問にQ&A方式でお答えいたします

指導内容について

1.本当に高校卒業資格が取得できるのですか?
提携通信制高校に在籍しマイン高等学院でサポート指導することによって、必ず同級生と同じ年数で高卒資格の取得は可能です。 無理ない学習で理解を深めましょう。
2.学力に不安がありますが、レポートはきちんと作成できるでしょうか?
はい。通信制高校へ提出するレポート内容は、高校での学習内容の基礎となる部分が多いですので、しっかりと基礎を理解しながら頑張れば問題なく作成可能です。
新入生(中学校からの新卒生)で、中学校の学習内容に不安がある方でも、マイン高等学院では必要に応じて中学内容に立ち戻り、しっかりと対応していきますので着実にレポート作成ができます。
また、ゆとりが生まれれば 大学・短大進学へ向けての受験勉強へ チャレンジしていくことも可能です。
3.完全個別指導できめ細かくフォローもしてくれますか?
「個別指導形式」での授業を選択される方には、わかるまでサポートし、他の生徒のペースに惑わされずに勉強が進められる環境を整えています。(個別ブース設置の自習室も完備) 教師はディック学園から選抜された専門教師が個別に対応しますので安心できます。
4.「修学旅行・研修旅行」はありますか?
マイン高等学院には一般的な高等学校と同じ.「修学旅行」はありませんが、年に一度、通信制高校の「短期集中スクーリング」があります。

「修学旅行」と「スクーリング」の大きな違いは、その「目的」にあります。「スクーリング」とは、当該年度に履修登録した単位の認定試験を受けるためと高校卒業資格取得に必要な3年間30時間の「特別活動(野外活動・職業体験などを含む)」をするために行います。
確かに修学旅行とは異なるものですが、仲間とともに様々な体験が行えるスクーリングは、通常の修学旅行では得られない「人生の貴重な財産」です。
5.勉強だけでは、続ける自信がありません。
高校卒業資格取得のための通常レポート学習の他に、マイン高等学院ではなかなか一人では始める勇気が持てないことでも、「みんなで一緒に始めてみよう」の精神で、ヘアメイク講座、ネイルアート講座、トータルビューティー講座、ビーズアクセサリー講座などの職業体験講座や学院の外に飛び出しての農業体験や保育士体験、青空のもとでフットサル・レッスンなど、実に様々なトライアルレッスンを実施しています。また、生徒の要望・意見を広く取り入れた新たなトライアルレッスンの実施も予定しています。いろんなトライアルレッスンを受講し、自分発見をしましょう。
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授業料について

6.奨学金制度はありますか?
私立の通信制高校のためさまざまな奨学金も認められています。金額は県により異なります。給付条件などの詳細についても、各自によって異なりますので、入学手続きの際にお尋ね下さい。
7.費用が心配なのですが
目安は私立高校と同等ですが、マイン高等学院生はトライアルレッスン(ヘアメイク等)・受験対策指導・パソコン授業などにかかる費用はすべて免除されております。つまり、一般的に高校に通いながら塾に通ったりパソコン学校に通ったりする際の月謝を考えれば、当学院だけで充実した付加価値があると言えます。
8.就学支援金の交付はありますか?
【就学支援金 支給額について】
通信制高校の授業料が対象です。(入学金・施設管理費は対象外)
年間支給額は、登録単位数によって異なります。
支援金対象となる年間単位数上限は30単位まで、通算単位数上限は74単位です。
途中からの転入学の場合は、前籍高校の在籍期間を差し引いた月数分で交付されます。

【就学支援金 申請方法について】
就学支援金を受給するには、対象者による高校への申請が必要となります。
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通学・教室について

9.通学は便利ですか?
大分・中津・久留米・沖縄・山形・鹿児島の各キャンパスは、交通機関の利便を重視しており、ターミナル駅周辺に位置した大変通学しやすい環境を整備しております。あらゆる地域からの生徒さんの受け入れが可能です。またJRやモノレールなどを利用する遠方からの通学希望者には通学定期券(学割)の購入も可能となっておりますので安心です。
10.教室は、どのような雰囲気ですか?
教師が指導で巡回できるよう教室内には余裕を持って机・椅子を配置。さらに各教室には「壁」がなく、死角となるスペースがほとんどない造りとなっています。各教室をオープンな形にすることで、より教務と生徒の距離も近くなり「目の行き届く」指導ができます。また、「職員室」という堅苦しいものはなく、教務スペースが生徒と同じ目線になるように教室内に配置されており、学院に携わるすべての人がひとつの空間で過ごすことができるように工夫されています。 また、自習室にはゆっくりと自学自習に集中できる机も配置されています。「来なければならない」ではなく「来れそうな時に来て良いんだよ」という校風を大事にしています。
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